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2020-05

私は虐待してるのか? - 2009.12.15 Tue

こんばんは。
最近忙しすぎて浦島太郎気味のグレママです。


さっき犬飼先輩のKayさんのブログを読んでいたら興味深いことが書かれていました。
犬のトレーニングでよく聞く陽性強化についてです。

陽性強化を初めて聞いたわって方はすみませんがご自分で検索してみてください。
色々書かれてありますよ♪
でもね、私が沢山読んでみた限りではちょっと怪しい記述もありましたのでご注意を!
  ※専門用語を並べただけの記事は要注意。
   簡単な日本語で分りやすく書いてくれてるトレーナーさんの記事を探してね。


DSCF0320-3.jpg


ちなみにワタシは “陽性強化=褒めるトレーニング” だと勝手に思っていましたが、
実際は違うらしいですね。
理論に基づいたトレーニングなので単純に褒めるだけとは違うようです。
だからとってもややこしいのだ。 →ワタシにとってはね
犬の行動に伴いこっちが瞬時に頭を働かせなくちゃいけない!

そしてどこの記事を読んでもとにかく “罰はいけない” と書いてあります。
でも一体全体そこで指してる罰って何でしょう。
殴る? 蹴る?  はてさて。


DSCF0321-3.jpg


ここで一つ疑問があるんですが、
実際に殴る蹴るのトレーニングを実施している訓練士って世の中にどれくらいいるんでしょうか?
そりゃあ古風な訓練所にはそういった所もあるかもしれません。
でもあんまり聞いたことないです。

まあ、なんだかんだ言ってワタシは実際に陽性強化専門のプロに教わったことはないので、
これ以上言うとただの屁理屈ババアになっちゃいますね~♪


DSCF0328-3.jpg


ところで肝心の我が家のグレハリの躾ですが・・・・。
Kayさんのブログを読んでもらったら分りますが、
我らがミロロッチ♪先生は褒め褒めが基本+やや強制もありです。

ワタシはグレハリがほんとにイケナイことをした場合は
その行動中もしくは直後にキツク叱ります。
チョークチェーンも場合によっては使用します。 
ふふ♪ 当然ですがギューって締め上げたりはしないですけど。

でもキツク叱ったりチョークを使う時点で虐待扱いしてる人もいるようですね。
はははは。
だったらアタシって虐待してるってことじゃん?


dscf0329-3.jpg


そしてそして飼い主であるワタシには絶対服従です。
でも絶対服従って言葉を誤解しないでくださいね。
どうやら軍隊みたいに暴力的な服従と捉えてる方も多いみたいですが、
あくまでもいざという時の服従ですよ。
兵隊や奴隷みたいに常に服従なんてさせませんってば(笑)

例えばノーリードで遊んでる時に突然知らない犬がやってきたとします。
グレ姉の場合は超友好的な性格なので黙っていたらその犬に突進するでしょう。
だけどその知らない犬がもし凶暴な犬だったら? 
ケンカを知らないグレ姉は間違いなく一方的にやられちゃいますね(汗)
で、ここで効力を発揮するのが絶対服従です。
その犬の元に駆け寄りたい誘惑よりも大好きなママの元にいる!これです!

万が一の時、大事な時、肝心な時、 
とにかくここ一番というときに飼い主のコマンドに従うってことです。
グレハリなんて奔放な犬だから普段はフラフラしてフザケてばかり♪
だからこそワタシにとっては “絶対服従=安心と安全” なんです。


DSCF0330-3.jpg


だけどこんなワタシって陽性強化のみで頑張ってる人から見たら鬼に見えるかしら?

言っておきますが普段の生活の中ではもちろん褒め褒めですよ。
目が合っただけでも 「そう、いい子~♪」 って低い声で常にグレハリに語りかけてます。
だからグレハリは 「そう~♪」 って言っただけでシッポぶんぶん♪
ママなになに? っていつもニコニコです。
感情表現が豊かで人間の子供とほぼ変わりません。
自分ではかなり良い子に育ってると思います。

それでも陽性強化のみの方がいいのかしら?
グレハリに一度聞いてみたいものです。


DSCF0333-3.jpg
 弱虫なので水の勢いが強いと飲めません(涙)


それと話は変わりますが、
グレハリは「イケナイ」と「ヤメ」をちゃんと区別しています。
イケナイは悪い事したとき。
ヤメは単純にその行為をヤメてほしいとき。
なんで区別してるのかが分るかと言うと表情が違うから。
イケナイはごめんなさいって謝ってくるし、
ヤメは無表情のままその行為をパッとヤメます。
ワタシの元にも戻ってきたりしません。  →怒られてるとは思ってないから

ワタシは理論よりも感情を大事にしていきたいんです。
犬だからあくまでも犬として扱ってますが、 
気持ちではチビ人間と同じ子供として育てています♪

だからグレハリもこっちの気持ちを汲み取ってくれる犬に育ってるんじゃないかな。


DSCF0335-3.jpg
  ちょろちょろだと飲めるの(爆)


えっと、何が言いたいか分からなくなりましたが、
トレーニング方法ってのは飼い主と犬の個性によって、
多少変わってもいいんじゃないかしらってことです。

その犬に深い愛情を注いで犬自身にそれがきちんと伝わっていれば
みんな良い子に育つんじゃないかしら?
な~んてこれもKayさんがちゃんと言ってくれてますけどね♪



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● COMMENT ●

わぁっ♪
前のまで、さかのぼって読んでくれたの?
有難う!!!

そうなの。
私は陽性強化トレーニングは、「褒めて育てる!」のことだと思っていました。

科学的な根拠の元で、考えられているクリッカートレーニングは、これまた別の
お話しとして、横に置いておいてね。


私も思わず、昨日もイアン・ダンバー博士の本を読み返してしまいました。笑

私の上っ面だけの素人知識で語らせて頂くならば、

「叱る」=「虐待」だとは思っていません。
また、「チョークチェーン」=「虐待」だとも思いません。

「虐待」というのは、感情の赴くままに「殴る・蹴る」をすることを「虐待」というの
ではないでしょうか?!??

飼い主たるもの、愛犬に対して常に冷静に、でも悪い事をした時は、はっきりと
犬達に分かるように「不愉快だ!」「怒っている!」という風に、態度で示すことは、
とても大事なことだと思います。
だから、瞬間的に怒鳴ること(大声を出すこと)だってします。

ごめんね!
犬と人族の子供は、全く別のものだということは、重々分かっていますが、私も
やっぱりいつも例えで、犬と子供を一緒に引き合いにだしてしまうのだけれど・・・

この「虐待」って言葉って、最近学校で先生が悪い事をした生徒の頭を教科書で
ポンと叩いただけで、一部の親達がその先生自身のそれまで築いていたキャリア
までを無視して、「虐待だ!」って、大騒ぎするのと一緒じゃない?
愛情の裏うちがされてのことであれば、それは「虐待」ではないのじゃないかしらん?!??


優しさだけでも、子供を駄目にしてしまう。

厳しさだけでは、子供を潰してしまう。


常にそう思ってます。

私は専門家な訳でもないので、こんな表現をするんでしょうけど・・・笑


何が正しいとか、間違っているとかを言いたいのではなくて、何ごとも頭ごなし
に決め付けるのでなく、まずはよかれと思ったら、自分で何事も取り入れてみて、
トライしてみるのは大切なことだと思います。

私自身の生きる姿勢として、常に柔らか頭は持っていたいな~!!!と
心がけているつもり。

これからも、私自身楽しみながらトレーニングを続けて行こうと思ってます。

「陽性強化」といえば、ジーン・ドナルドソンさん。
って感じですが、我が家でも「The Culture Clash」は水玉たちの教育バイブルです。
ソコには「チェーンカラーは虐待以外の何でもない」と書かれてますね。
ウチにもチェーンカラーはありますが、しつけに使ったことはありません。
アレルギーのあるナルのためにチタン製の首輪ということで買いました。(笑)
とはいっても、私自身はチェーンカラー自体は“合図を送るための道具”と認識していますので、「上手く使えればアリじゃないの?」と思ってます。
なので、締め上げる道具として使ったり、
散歩時に引っ張るイヌに着用させて、
イヌがハァハァいいながら歩いてるのはNGだなぁ…
でも、スパイクとか内側にイガイガのついたハーフチョークとかは反対ですね。
「オマエが着用してみろ。オレがショック入れてやる。」と言いたくなります。
私がスパイクでショック入れられたら… クセになっちゃうかも…(妄想中)

理論的な「陽性強化」とやらをやっているトレーナーさんから見たら、「服従」って考え方は古いみたいですよ~。 犬が持つ素晴らしい本能なのにね。 服従=常に飼い主を見つめ命令に従っていなくちゃいけない、そんな窮屈なことと間違った認識をしている人がいっぱいいる。 犬は正しく叱ってくれて正しく誉めてくれる、正しいリーダー(飼い主)に着いていく動物なんです。  服従して喜びと安心を得られる動物なんです。 感情が伝わる動物なんです。 きちんと叱られてるから、誉められる喜びも大きくなるんです。
だから本物の『絆』ができるんです!

訓練で、何かを教える時、理解させる時、今この子にはこのやり方がいいかな、と「いい条件づけ」(陽性?)を使います。それは、陽性でやってる先生の話を聞いたりセミナーに出たりして「なるほど!」と思って試したことが始まりだったこともあれば、自分の訓練の感性のみ → 訓練士としての本能?でやっていることもあります。
正直、若かりし頃「間違った強制」で失敗した経験もあります。 今となってはその子たちに、ごめんね、という気持ちで胸が傷みます。 でも、そういう経験があるからこそ、正しい「強制」の使い方がわかります。 ここは強制が必要!と、いう時は「正しい強制」を使えます。 私たちの訓練は「陽性」プラス、必要な時は「正しい強制」です。
「強制」だけで犬に教える訓練士なんているのかな。 私のまわりにはいないけど。 みんなすごく犬を可愛がるし、たくさんの犬を訓練してきた経験で培われた感性と、理論とで、その犬に合った訓練をしているだけ。

私たちが望んでいるのは、犬と飼い主さんが、お互い苦がなく心豊かな生活を送ることです。 そのお手伝いができて幸せです。
訓練しながら、私たち訓練士自身も、犬との心の繋がりで喜びを感じさせていただいてますが(*^.^*)

グレママさん、ありがとう。

大事なこと抜けてた

たくさんの犬を訓練してきた経験で培われた、感性と、理論と、“技術” ・・・です。

朝、この記事を読み、そして皆さんからのコメントを読み、考え、そしてまた読み返しをして、自分なりに考え、先ほど実行しました。
以前から、アムスの引っ張り癖について悩んでいて、かなり前に使っていたハーフチョークを夕方の散歩でまた使い始めました。ハーフだけに半分虐待?(笑)

今回の記事、とても参考になりました。
ありがとうございました。

追記っス

なんか、自分の考えを人に伝えるって難しい~!
今読み返して、これってこんな風に誤解されない?とか、これじゃ伝わらないよ~、とか、自分の文才のなさにガッカリ。

でも、伝わるかわからないけどもう一度言わせて下さい。

陽性強化をうたっている人は、私たちのように、訓練に『罰』を取り入れる訓練を『罰式訓練』=『罰で教える訓練』と言っています。 それは違う、ということを言いたいです。 そんなんじゃ、訓練入らないですから(笑)  強制も陽性も、どちらのよさも必要性もわかっています。 私の訓練は陽性訓練だと思ってたけど、専門の人に言わせると違うんだぁ(爆) って感じでした。 訓練というものをわかっていない人たちが、強制の失敗例や極端な罰式だけを取り上げて全部を否定するのはちょっとおかしいと思います。
日本にいる外国人の何人かが犯罪を犯しただけで、日本にいる外国人はみんな犯罪を犯すぞ、って決め付けるのと同じじゃないですか?(←なんか変な例? 汗)

叱る時は叱るグレママとグレハリとの信頼関係や、それによって生まれる2頭のあの笑顔はどうやって理論付けてくれるのでしょう?
起こり得る、目の前に突然現れた大きな誘惑に向かって走って行こうとする犬を、理論的にどうやってコントロールするのでしょう?
人の受け売りや本などから得た知識で話すのではなく、実際に陽性強化で自分の犬を訓練して“コントロールできるようになった”飼い主さんに、純粋に聞いてみたいです。

失礼致しました。 ひゃぁ~!こんな時間! 慣れてないから文章書くのってエネルギー要るわ。
眠いっ!

>Kayさん

私も子供と一緒に育ててるのでついつい同じ扱いをしてしまいます。
だから褒めもするし、怒鳴りもするの。
それが理論的に良いとか悪いとかじゃなくて、
私の行き方も反映してるというか・・・・・。
考えれば考えるほど奥が深い!

ただ私もコレがダメ、アレがダメではなくて、
良いところはどんどん取り入れて柔軟に対応していきたいわ。

最近ほんとに忙しくて、
本なんて読もうもんなら三分で爆睡間違いなし!
ひと段落したら色々“お勉強”してみたいんだけどね~。
いつになることやら。
いつもKayさんの噛み砕いた分りやすい説明が頼りなんだよね~。
これからもヨロシク♪

>yatiさん

実は私、犬を育てるのに関して一切本は読んだことがないんです(汗)
人間の子育て本もまた然り。
最初にちゃんと読んで勉強してたらグレースは
ちゃんと扱いやすい犬に育てられていたかも。

そうなんです。
私は典型的なアホ飼い主でしたから(今でも!)
もっとみなさんのようにしっかり学んでいたらと
後悔してはグレースにゴメンネと過去の過ちを謝ってばかりです。

チョークチェーンもプロの使い方はアリですよね。
過去の私は使い方がおぼろげなのに、
グイグイ引っ張るグレースにチョークを着けて、
結果的には締めつけていました。
これじゃあ虐待!

やっぱり勉強って大事なんですね。
人様のブログには色々考えるきっかけが沢山あるので勉強になります!
いまさらだけど本もきちんと読もうって思う今日この頃♪

>ミロロッチ♪さん

犬も色々な育て方があるんですね~。
でもこんなに犬育てを考えるようになったのは
ミロロッチ♪さんのおかげです。

何が犬にとって大切なのか?
何が犬にとって喜びなのか?
何が犬にとって安心なのか?

これまでは人の意見は全部鵜呑み。
でもやっと最近自分であれこれ考えるようになりました。
育て方なんて千差万別。
ひとつのやり方に固執しなくてもいいんですよね。

それにしても自分の気持ちを書くのって本当に難しいですね。
私自身も書きながら、、
「本当は私だってちゃんと深く考えてるんだよ~!」
なんて言い訳しながら書いてますもん。

それなのにミロロッチ♪さんも遅い時間までありがとです(涙)
やっぱりこういう先生とめぐり会えたからグレースは幸せもの!

叱られてもウフウフ♪ってくねくねするグレース。
可愛くてたまりませ~ん。
やっぱあの派手な性格は滅多にいないですからね~(笑)
今では意志の疎通もバッチリ!
感謝してます♪

>アムスの世話係さん

私なんてね、グレースがまだまだ若かった頃は最悪な飼い主だったのよ!!
知識といえばインターネットで読み漁った内容ばかり。

それを自分なりに解釈し実行していたから、
ほとんどの事は間違っていたんじゃないかしら。
グレースにとってはとんでもない飼い主よね。
未だにこのコトに関してはグレースに申し訳ないと思ってます。

アムスくんは世話係さんが真面目で勉強家だから幸せ♪

でも引っ張り癖はとっても困ったクセだけど、
そのことばっかり気にするよりも、
沢山遊んで、沢山一緒にいてあげて、
より深い信頼関係を築いてみたらどうかしら?

引っ張ること自体はテクニックで比較的にすぐ治るけど、
真の心の絆ってのはなかなか築けないもんだからねぇ。
な~んて、そういう私・・・・。
プロの手を借りてようやく築けた人です(汗)

だからあんまりアドバイスできなくてごめんね~。
なんせ文章で伝えるのも下手でさ~(涙)

皆さんのいいお話聞けてうれしいです。どれもなるほど!ですね~

私は最初に読んだ「アイコンタクトの重要性」に関する本。これには感謝~
すべての躾に欠かせない基本を最初の段階で知ることが出来ラッキーでした♪

上下関係、信頼関係を含め、正しい躾が入ったその後からは、
お互い良きパートナーとして心を育てていく日々がずーっと続いていくのかな?
出来て当たり前の事でも褒め続けていく事はとても大切なことだと思います。
褒められる為なら木にも登ってくれそうなダルメシアンですものね(笑)

理想はONとOFFをちゃんと切り換えらるグレハリのような子だと思うよ♪
昼休みは校庭で伸び伸び走りまわり、チャイムが鳴ったら教室に戻って席に着く!

そうそう、やっぱり子育てに似てるよね~(笑)


>まみさん

同じダルメシアンでもDJくんみたいな子はいるのよね~。
あの穏やかさは優しさはDJくんの個性だけじゃないと思います。
家庭での育て方もかなり影響してるはず。

だからこそ私はDJくんやまみさんに憧れるの。
最初に出会ったあの頃の思いは変わらず。
でもやっぱりグレハリはうちの子ね。
何年たっても母親に似てチャカチャカしちゃって~(笑)
まだまだ まみさんに褒めてほらえるほどの子じゃないですよ~。


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